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ハスクバーナ Vitpilenの生産はインド?

投稿日:2016年2月26日 更新日:

Vitpilen 401 コンセプト

ハスクバーナ(Husqvarna)の今後登場するニューモデル、ヴィットピーレン401(Vitpilen 401)とスヴァットピーレン(Svartpilen)の生産はインドとのある可能性が高いようだ。

インドのメディアによると、これら2つのモデルは、ムンバイ南西に位置するチャカンにあるバジャージ(Bajaj)-KTMの工場で生産される可能性が高いとのこと。

これらの2モデルは2014年にはじめてコンセプトとして登場し、既に2017年春にハスクバーナのニューモデルとして登場することが明かされている。401 ヴィットピーレンはKTM デューク390(Duke 390)がベース。また、ヴィットピーレンにブロックタイヤを履かせスクランブラースタイルになったのがスヴァットピーレンだ。また、これらに合わせ、デューク125をベースに125ccバージョンも登場させることも明かしている。

関連記事:Husqvarna Vitpilenラインナップに125ccを追加予定

去年公開された更に大排気量バージョンのヴィットピーレン701についても市販化が決まっている。

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Svartpilen 401 コンセプト

Reference:Visordown

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